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ボルボ V70
アッパーミドルクラスの代表的なステーションワゴン
アッパーミドルクラスの代表的なステーションワゴン。ボルボの伝統ともいうべき直線基調のスタイルと高い安全性能により、一躍ワゴンのスーパースターになった。V70という呼び名は97年モデルから採用されたもので、元となっているのは850エステートである。V70はそのマイナーチェンジ(後継)モデルだが、フルモデルチェンジなみともいえる、およそ1800箇所にも及ぶ大改良を受けて誕生した。デビューと同時に、ボルボ初となる4WDモデルの“AWD(ALL WHEEL DRIVE)”がラインナップされたことも大きなトピックスだ。(1997.2)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4720×1760×1460, 4720×1760×1470
- カラー
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ブラック, 黒, ホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ターコイズブルーパール, 緑色, シルバーメタリック, シルバー, ダークグレーパール, グレー, ガーネットレッドメタリック, 赤色, アクアパール, クラシックレッド, ダークグリーンメタリック, レッドパール, シルバーサンドメタリック, ダークオリーブパール, フロストグリーンメタリック
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ボルボ V70XC
ボルボ初の4WDモデルとなったV70AWDをベースに、悪路走破性を高めたモデルがXC70だ
ボルボ初の4WDモデルとなったV70AWDをベースに、悪路走破性を高めたモデルがXC70だ。車高をフロント側で25mm、リア側で35mm高くして走破性を高めた、いわゆるグランドワゴン仕様だ。内外装ともにベースとなったV70よりもSUV色の強いデコレーションで、一躍人気モデルとなった。搭載される2.5Lの直5DOHCライトプレッシャーターボは、193psと分厚いトルクを発生し、ビスカスカップリングによって前後輪に適切なトルクを配分する。前輪の空転に応じてブレーキを制御するトラクションコントロールや後輪の空転に応じてデフをロックする機構も採用された。(1998.9)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4735×1760×1500
- カラー
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ホワイト, 白, ダークオリーブパール, 緑色, シルバーメタリック, シルバー, サンドストーンパール, 茶色
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ボルボ V70XC
ボルボ初のエステート専用設計モデルとなった、第2世代のV70の4WDモデルををベースに開発されたSUVワゴン
ボルボ初のエステート専用設計モデルとなった、第2世代のV70の4WDモデルををベースに開発されたSUVワゴン。オフロード志向がはっきりと伝わる樹脂製ボディパネルをまとい、車高を上げて大径タイヤを履く。最低地上高は215mmで、悪路走破性も高い。搭載されるエンジンは2.4L直5ライトプレッシャーターボで、実用重視の性能と低燃費・低排出ガスを実現している。インテリアの雰囲気はV70シリーズのままだが、センターコンソールにガイドバーが装備されるなど、SUV風の演出も忘れない。廉価版のクロスカントリーと、豪華装備のクロスカントリー2.4Tという2モデルを設定した。(2000.9)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4735×1860×1560
- カラー
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ホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルバーメタリック, シルバー, ベネチアンレッドパール, 赤色, シャドウゴールドパール, ゴールド, ジャバパール, 紫色
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ボルボ XC70
従来はV70シリーズのクロスカントリーとして販売されてきたが、03(H15)年モデルで新しいハルデックスカップリングの電子制御4WDシステムを採用するのに合わせて、シリーズ名もXC70として独立したモデルとなった。新4WDシステムではエンジンやブレーキとの総合制御が図られるほか、電子制御によってきめ細かなトルク配分が可能となった。搭載されるライトプレッシャーターボエンジンも2.4Lの直5から2.5Lに排気量がアップされ、動力性能も154kW/320N・mへと向上している。さらに国土交通省の「優-低排出ガス認定」を取得した。(2002.11)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4735×1860×1560
- カラー
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ブラック, 黒, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルバーメタリック, シルバー, ルビーレッドパール, 赤色, ミストラルグリーンメタリック, 緑色, シャドウゴールドパール, ゴールド, ブラックサファイア・メタリック
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ボルボ XC70
ステーションワゴンにSUVの要素を取り入れたのがXC70
ステーションワゴンにSUVの要素を取り入れたのがXC70。ベースのV70同様に一回り大きくなり、直6エンジンを搭載。ワイドショルダーやボンネットのVシェイプは継承しつつ、箱形からラインを生かし丸みを帯びた外観とされた。フロントはエアインテークをもつ樹脂製プロテクターを左右分割配置したデザイン。クロームパーツも効果的に配され、Aピラーと一体化したルーフレールは専用となる。剛性の向上したボディには、最新型電子制御式4WDやボルボ初の急勾配を自動制御で下れるHDC、ドライビングモードを選択できる電子制御サスFOUR-Cなどの先進技術も多数採用、走行性能も進化した。新フロント構造をはじめ、トップクラスの安全性を誇る。(2007.10)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4840×1890×1605
- カラー
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ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ブラックサファイヤメタリック, エレクトリックシルバーメタリック, アイスホワイト, 白, バレンツブルーパール, 青色, ウィローグリーンパール, 緑色, オイスターグレーパール, グレー, シーシェルメタリック, オーシャンブルーパール
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4WD ボルボに関するフィード
- GF-WGNC34最終章・・・。...
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... 前の6月に東京のプリンスまで探しに行って見つけた3年落ちのC34ステージア 2.5t RS-FourV 4WD(走行18,000Km)。 試乗してみると、当時乗っていたチェイサーと見切りなどサイズ的な車両 ... 少量生産のボルボ、クライスラーとかは無しね、しかもBMWは6年ほど前に ...
2010/08/05 07:08:00
- ドル高円安の割には企業業績に支えられて好調の株式市場...
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... ランキングは、1.ボルボS80、2.サターン・ビュー4WD(2008-09年モデル)、3.日産ムラーノ(2009年モデル)、4.サターン・ビュー(2008-09年モデル)、5.ホンダ・パイロット4WD(2009年モデル)、6.スバル・インプレッサ(2008-09年モデル) ...
2010/08/03 07:08:00
- 車選び・・・No,1...
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... レールの強度以外でも雪山に入るには4WD、砂泥濘にも4WD、大量の荷物まあ色々条件挙げた ら切が無い。 車高が高い4WD(パジェロ、ランクル ... パジェロ、ボルボ、が多かった。 内心オメガ24Vかボルボか、人と同じのは嫌だしなー オメガ ...
2010/07/30 08:07:00
- HONDA レジェンド 生産中止!?...
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... レジェンドは唯一日本車の中で乗用車として『 トルクベクタリング 』方式の 4WD 搭載車であり、ホンダがそれを熟成・他の車種に引き継がせることもなく ... AUDI・VW 『 DCT 』:VW・BMW・AUDI・ボルボ・ベンツ? これを迎え撃つはずの日本車は未だ大多数が。 ...
2010/07/16 09:07:00
- インプレッサ XV...
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... スモールクラス の メルセデス や ボルボ が来たって 存在感 や 仕上げ感 は負け ... 4WD車のみながら、マニュアルミッションがラインナップされてるのがミソ。(自分ならどうせ4WDしか選択しないし。) 見栄えも良くて。品も良さげで。使い勝手が良くて。 ...
2010/07/10 01:07:00
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