-
フォード エクスプローラースポーツトラック
アメリカンSUVのベストセラー、エクスプローラーをベースに、キャビン後方をベッド(荷台)としたスポーツトラック。ラダーフレームを採用し、クロームメッキグリルで演出されたフロントからBピラーまではエクスプローラーと共有。ホイールベースは425mm延長され、広い室内とベッドを有する。剛性や防水性に優れた複合素材のベッドは、3ヵ所の収納や前後分割可動でロックもできるハードトノカバーを標準装備。サイドにはタイダウンフックが付き、実用性だけでなくデザインアクセントにもなっている。室内床面に汚れを簡単に落とせるラバー素材、4WDシステムやギア比を抑えるLowモードなど、SUVらしさをしっかりおさえている。(2007.6)
- ボディタイプ
-
ピックアップトラック
- ボディサイズ
-
5370×1870×1840
- カラー
-
ブラック, 黒, シルバーバーチメタリック, シルバー, レッドファイヤーメタリック, 赤色, プエプロゴールドメタリック, ゴールド, オレンジフロストメタリック, オレンジ色, ホワイトスウェード, 白
-
スズキ キャリイ
広い荷台や頑強さ、生活に密着した機能などトラックに求められるポイントを満たし、実力NO.1トラックとして輝いてきたキャリィだが、軽規格対応のフルサイズボディとして、室内長を60mm拡大した。また、フロントドアの開口面積の拡大や前席の地上高を低くすることで乗降性能を高めている。エンジンは最高出力42psを発生する直3の12バルブの1種類で駆動方式はミッドシップと4WDだ。ミッドシップには荷台が1方開きと3方開きがあるが、4WDは3方開きのみとなる。(1991.9)
- ボディタイプ
-
トラック
- ボディサイズ
-
3295×1395×1725, 3295×1395×1715, 3295×1395×1765, 3295×1395×1775, 3295×1395×1795, 3295×1395×1805
- カラー
-
ラベンダーメタリック, 紫色
-
トヨタ タウンエーストラック
実用性を重視し、ワゴンとは別の進化をたどった5ナンバー商用トラック
実用性を重視し、ワゴンとは別の進化をたどった5ナンバー商用トラック。基本デザインは先代のキャブオーバースタイルを踏襲するも、フロントに大型異形ヘッドライト、新造形のフェンダーパネルを採用することでイメージを一新。フレームのエネルギー吸収性能を見直し、安全性を向上させている。またインテリアデザインを変更し、より現代的で質の高い居住空間を確保。荷台は一方開きと三方開きの2タイプが用意された。エンジンは1.8Lの直4ガソリンと2.2Lのディーゼルの2種類。駆動方式は2WDと4WDがあるが、このモデルより4WDがフルタイム方式になっている。(1999.6)
- ボディタイプ
-
トラック
- ボディサイズ
-
4480×1690×1820, 4380×1690×1870, 4620×1690×1870, 4380×1690×1820, 4240×1665×1780, 4430×1690×1820, 4620×1690×1820, 4620×1690×1850, 4240×1665×1830, 4240×1665×1865
- カラー
-
ホワイト, 白, ブルー, 青色, シルバーメタリック, シルバー, スプルベージュトーニング, ベージュ
-
トヨタ タウンエーストラック
全車にセンターデフロック機構付きの4WD車が設定された
全車にセンターデフロック機構付きの4WD車が設定された。なお4WD車はすべて寒冷地仕様となっている。またメーカー完成特装車として、トラックの荷台後部に垂直式リフトを装着した荷役省力車「パワーリフト車」(ベース車:トラックの「DX」)が新たに設定された。(2010.7)
- ボディタイプ
-
トラック
- ボディサイズ
-
4275×1675×1890
- カラー
-
シルバーマイカメタリック, シルバー, ホワイト, 白
-
トヨタ ハイラックス
SUVのハイラックスサーフのベースとなるピックアップトラック
SUVのハイラックスサーフのベースとなるピックアップトラック。このモデルは2代目で2人乗りのシングルキャブと5人乗りのダブルキャブ、車幅の狭いノーマルボディ、オーバーフェンダーが装着されたワイドボディと豊富なラインナップを誇る。乗車定員の違いで荷台の広さが変わるが、日本では乗車人数の多いダブルキャブが人気だった。また同じ4WD車でもロードクリアランスの高さに違いがある。エンジンは2.5Lの直4ディーゼルターボと2.8Lの直4ディーゼル、2Lの直4OHVガソリンの3種類で、5MTと4ATが用意される。(1991.8)
- ボディタイプ
-
ピックアップトラック
- ボディサイズ
-
4435×1690×1750, 4690×1690×1750, 4690×1690×1775, 4690×1690×1760, 4690×1690×1780
- カラー
-
レッドマイカ, 赤色, ブルーグレーメタリック, 青色, グレー, ホワイト, 白, ダークブルー, 紺色, シルバーメタリック, シルバー, ブルーメタリック, ダークブルーマイカ
-
三菱 ストラーダ
輸出用ピックアップトラック、マイティマックスの国内仕様
輸出用ピックアップトラック、マイティマックスの国内仕様。5m近い全長から1ナンバー扱いとなり、国産のダブルキャブとしては最大のデッキスペースを確保。フロントがダブルウィッシュボーン、リアはルーフリジッドのサスペンションにパートタイム式4WD、5MTのみとメカニズム関係はオーソドックス。エンジンは2.5Lの直4SOHC8バルブディーゼルターボ。上級グレードはオーバーフェンダーやグリルガード、ロールバー、255/70R15タイヤを標準装備している。(1991.5)
- ボディタイプ
-
ピックアップトラック
- ボディサイズ
-
4990×1740×1770, 4920×1655×1740
- カラー
-
モナコレッド/グレースシルバーツートン, 赤色, シルバー, クタニレッド/アーマーチャコールグレー, グレー, ルミナスブルー/アーマーチャコールグレー, 青色, フィジーブルー/グレースシルバーツートン, ソフィアホワイト, 白, モナコレッド, ルミナスブルー
-
トヨタ ハイラックス
4WD車に2.4Lのディーゼルターボエンジンを搭載した4AT車を追加した
4WD車に2.4Lのディーゼルターボエンジンを搭載した4AT車を追加した。(1995.8)
- ボディタイプ
-
ピックアップトラック
- ボディサイズ
-
4690×1690×1760, 4910×1790×1765, 4690×1690×1750, 4690×1690×1775
- カラー
-
ダークティールグリーンマイカ, 緑色, レッドマイカメタリック, 赤色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, アーバンブラックトーニング, 黒, ホワイト, 白, グレーマイカメタリック, グレー
-
トヨタ ハイラックス
3代目のハイラックスは国内最終モデルとなった
3代目のハイラックスは国内最終モデルとなった。北米市場では実用性よりもファッション性を重視していたことから、当時流行していたフラッシュサーフェイスのボディに変身した。またこのモデルからシングルキャブを廃止し、米国で人気の高いエクストラキャブを導入。これは前席後部に+2のシートを備えているが、実質的には3人乗りと考えたほうがいい。また5人乗りのダブルキャブも設定。従来全高の低かった2WDだが、このモデルより4WDと同じ外観になったのも特徴。車幅はナローボディとワイドボディが用意され、エンジンは2のLガソリンと3Lのディーゼルの2種類だ。(1997.9)
- ボディタイプ
-
ピックアップトラック
- ボディサイズ
-
4690×1690×1650, 4690×1690×1795, 4975×1790×1775, 4730×1790×1795, 4730×1790×1850, 4690×1690×1850
- カラー
-
レッドマイカメタリック, 赤色, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, グレイッシュパープルメタリック, 紫色, グレー, ホワイト, 白, ライトグリーンオパールメタリック, アーバンブラックトーニングII, 黒
-
三菱 ストラーダ
三菱自動車のタイ現地法人MSCが製造するピックアップトラック
三菱自動車のタイ現地法人MSCが製造するピックアップトラック。エクステリアは全体的に角が取れ、より丸みを帯びた滑らかなスタイルに変化。初代同様ダブルキャブのみのボディにはインタークーラー化した2.5Lのディーゼルターボエンジンを搭載。サスペンションは従来どおりだが、4WDシステムは走行中でも2WDと4WDを切り替えられるイージーセレクト式に変更し、さらに機動力をアップさせた。ミッションは5MT/4AT。1グレード設定でフルオートエアコン、集中ドアロック、ABS、運転席エアバッグ、ハイブリッドLSDなどが標準装備される。(1997.6)
- ボディタイプ
-
ピックアップトラック
- ボディサイズ
-
4990×1775×1800, 4920×1775×1800
- カラー
-
トラディショナルグリーン/Sシルバー, 緑色, シルバー, ブリリアントパープル/Sシルバー, 紫色
-
トヨタ ライトエーストラック
ワゴンとバンがセミキャブオーバーボディに変更したのに対して、トラックは従来からのキャブオーバーを踏襲
ワゴンとバンがセミキャブオーバーボディに変更したのに対して、トラックは従来からのキャブオーバーを踏襲。外観上はフロントのデザインと外装色を変更するにとどまった。だが、衝突時のフレームのエネルギー吸収性能アップやプリテンショナーシート機構付きシートベルトを採用するなど、安全性能は大幅に向上。エンジンもクリーン性能に優れた新型の1.8Lガソリン と2.2Lディーゼルを搭載し、ディーゼルにはフルタイム4WDが設定された。内装はインパネとシートトリムの意匠を一新して、質感を向上させた。ボディは標準とロングの2種類、アオリは一方開きと三方開きがある。(1999.6)
- ボディタイプ
-
トラック
- ボディサイズ
-
4380×1690×1820, 4380×1690×1870, 4620×1690×1870, 4240×1665×1780, 4240×1665×1825, 4620×1690×1820, 4620×1690×1850, 4240×1665×1830, 4240×1665×1865
- カラー
-
ホワイト, 白, ブルー, 青色, シルバーメタリック, シルバー, スプルベージュトーニング, ベージュ
Powered by カーセンサーラボ.net
4WD トラックに関するフィード
- 陥没!とんべ!...
-
... 建物の横に、トラックを停めて、降ろす作業中に、地盤陥没 排水のそばは危険 ... 何で4WDなのに脱出できない? なんと、運転手さんは、4WDの本当の使い方を知らなかった え~!? ハブをロックして、4駆にして~。 何でロックするんだ?そんなことやったって ...
2010/09/07 09:09:00
- タイヤ~RC4WD...
-
... スチールホイールの1.55と、それなりにグリップがあるタイヤが欲すぃ~ですが金欠のため1.9のマッドスリンガーorマッドスラッシャーが欲すぃですね^^ 夢はモンスタートラック風タンドラ ...
2010/09/07 06:09:00
- 八ヶ岳連峰 天狗岳に登る! その①...
-
... ここから本沢ゲートまで、普通の車にはちょっと過酷な道で、4WDでなければ無理のようです。 こういう時役に立つパジェミニ ... すでに4台の車が止まっており、軽トラックで登ってきたおじさん達、そそくさと登山道に消えていきました。 ...
2010/09/05 11:09:00
- 林道の破損・・・通行止め 東根山...
-
... 自然の力って!! あの・・・・タイヤの跡 新しいけど軽トラックとか入ってるのかな?? 4WDの軽トラックならあの土管の 上なんか難なく通過しちゃうね! で 隣の足跡は・・・?? これって もしかして山親父ですか さっき ...
2010/09/04 05:09:00
- 私の愛車...
-
... 冬雪が降ったら私の(会社のだけど)軽トラック(灯油ローリー)スーパー4WDで道路で立ち往生してる車を追い越し軽快に通勤出来るのが魅力的です(笑) 皆さん冬になったら雪マークがでる前にスタッドレスタイヤに換えて慌てないようにし ...
2010/09/02 03:09:00
Powered by Yahoo!ブログ